THE FUTURE IS NOW

部門紹介 TECHNICAL DEPARTMENT

ISS利用運用部「きぼう」のシステム運用、実験運用、「こうのとり」の運用など

地上400kmを周回する宇宙ステーション「きぼう」のシステム運用や、そこで行われる実験の運用、宇宙ステーションへの物資の補給機である「こうのとり」の運用を、筑波宇宙センターより行っています。

関連サービス
「きぼう」運用
「きぼう」有償利用

先輩の声
「きぼう」運用管制官
「こうのとり」カーゴインテグレーション担当

ISS利用運用部

有人宇宙技術部「きぼう」の利用運用を技術面からサポート
次世代有人宇宙技術の確立

地上400kmを周回する宇宙ステーション「きぼう」のシステム、搭載される実験装置の運用を技術面からサポートしています。また、「きぼう」の運用利用で培った技術の次期有人宇宙プログラムへの適用を提案していきます。

関連サービス
「きぼう」運用
教育訓練

先輩の声
宇宙飛行士訓練インストラクター
宇宙実験の総合サポート担当

有人宇宙技術部

安全開発保証部宇宙空間での「安全・信頼性」をあらゆる面から評価

宇宙に持ち込まれる機器・備品・ソフトウェア、及びそれらを用いる作業等の安全性を見きわめ、チェックやアドバイスを行っています。

関連サービス
安全開発保証
システム安全独立検証

安全開発保証部

宇宙事業部宇宙機の開発・利用・運用のトータルサポート
ISS/JEMの産業利用、次期有人宇宙探査、営農支援、アジア衛星利用など

宇宙機システムの専門技術者を集結し、宇宙機の開発におけるプロジェクト管理支援をはじめ、システムインテグレーション、サブシステムの開発支援、運用利用に関し、広くお客様のニーズをサポートします。
また、JAMSSの将来を担う、ISS/JEMの産業・アジア利用、月・惑星探査などの次期有人ミッションを目指したビジネス開発、さらにTPPをにらんだ営農支援、成長するアジアにおける地球観測衛星利用、安全保障分野における宇宙利用等のビジネス提案を行っています。

関連サービス
「きぼう」運用
衛星開発支援
営農支援

宇宙事業部

名古屋事業所新たな事業を展開する、中京地区の拠点

日本の中でも最ものづくりが盛んな地域である中京地区。名古屋事業所は、その拠点として2015年に開設し、新たな事業を展開しています。

関連サービス
安全開発保証

名古屋事業所