ひとと宇宙を結ぶシステム・インテグレータ | JAMSS

部門紹介

衛星利用、ISS、宇宙利用コーディネイト、次期有人機開発支援

通信衛星は、デジタルデバイドの解消や遠隔医療、遠隔教育などの利用分野があります。測位衛星は、位置測定利用分野(GPS)があります。地球観測衛星は、気候変動の観測、災害監視、公害監視あるいは農産物の収穫状況把握など多岐にわたる利用があります。

国際宇宙ステーション日本実験棟「きぼう」の運用が開始されました。「きぼう」は、一般企業、市民の皆さまが利用できる、“宇宙で初の日本の空間”です。
有人月惑星探査についてはいろいろな議論があります。HTVとH-Bが成功した今、将来の有人宇宙活動に向けて様々な提案を行っていきます。

 

業務紹介

衛星利用技術開発
地上波デジタル放送の再送信技術などの通信分野のほか、衛星技術を駆使して営農者が作物の成育状態を直接確認できるシステムを開発しました。さらに宇宙技術を安全安心で豊かな国民生活実現のために役立てることを目指しています。
ISS/JEMの利用
宇宙ステーションは地球科学、地球観測、宇宙医学、教育利用、有人宇宙技術開発など幅広い利用分野があります。 ISS/JEMの利用についての多角的な提案を行っていきます。
有人宇宙の未来に向けて
日本には宇宙飛行士はいますが宇宙に行く手段をもっていません。HTVとH-Bが成功した今、将来の有人宇宙活動に向けて様々な提案を行っていきます。

衛星利用技術開発

企業と宇宙を結ぶ

有人宇宙の未来に向けて

所在地
東京本社
〒100-0004 
東京都千代田区大手町1-6-1 大手町ビル 8階 809
TEL : 03-3211-2002(代)  FAX : 03-3211-2004

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